ViSUALIZEが
積み上げてきたもの

2003年、最新技術の会社として創業。自社タイトル『プラチナ☆ガール®』で培ったオンラインエンタテインメントの運用ノウハウを原点に、大手企業向けシステム開発、ゲーム、ライブ配信、アバター、EC連携へと領域を広げてきました。いま手がけているのは、誰でもVTuberになれるアプリ「カラオン®」と、渋谷のライブハウス「SHIBUYA TAKEOFF7」。バーチャルからリアルへ、表現の道筋をまるごとつくっています。

COMPANY

代表からのメッセージ

代表取締役社長 安達弘明

代表取締役
安達弘明

辞書を開くと、【VISUALIZE:目に見えるようにする。ありありと心に描く】とあります。

心に描く夢を目に見える形にして提供していく、そういう会社になりたいという思いを込めて、会社名を「ビジュアライズ」と名づけました。

アバターでなりたい自分になり、歌い、やがてリアルなライブハウスのステージに立つ。バーチャルからリアルへ──日常の殻を破り、羽ばたけるハレの舞台を届けていきます。

2003

設立年

20年以上

継続運営

1,000件以上

累計開発実績

主要開発実績

2003年の設立以来、1,000件超の開発実績。大手企業システムからゲーム開発、ライブ配信ソリューションまで幅広く対応してきました。

大手企業向けシステム開発

  • JR西日本イノベーションズ - darechanプロジェクト
  • 某大手鉄道会社 - 携帯用WEBサイト制作・年間運用
  • 某大手保険会社 - 携帯サイトリニューアル
  • 某大手複合機メーカー - UXデザイン調査・設計
  • 某大手ECグループ - 旅行予約・書籍販売・ゴルフ場予約サービス

ゲーム・エンターテインメント

  • フリュー株式会社 - 恋愛ゲーム開発
  • CYBIRD(サイバード)- 恋愛シミュレーション
  • タカラトミー - ベルサイユのばら
  • GREE - プラットフォーム協業
  • 某大手ゲームメーカー - カードゲーム・アニメIPアプリ

※守秘義務により一部プロジェクト名は伏せております

会社概要

社名株式会社ビジュアライズ(ViSUALIZE Co.,Ltd.)
代表者代表取締役社長 安達弘明
設立2003年11月4日
事業内容VTuberカラオケアプリ「カラオン®」開発・運営、ライブ配信プラットフォーム「ViSUALIVE」開発・運営、ライブハウス「SHIBUYA TAKEOFF7」運営、アバターゲーム開発・運営、企業向けXR・AI・ライブコマースソリューション、SEサービス
本社〒150-0012
東京都渋谷区広尾5-23-4
長谷部第12ビル4F
役員
代表取締役社長安達弘明
取締役COO成田雅生
取締役CTO浅井賢一
取締役谷本拓郎
取締役宮元匡史
社外取締役富田直美
社外取締役吉原大二
常勤監査役姜淑惠
社外監査役幅達彦
顧問弁護士早川・村木 経営法律事務所
資本金99,808,475円
取引銀行りそな銀行 池袋支店
芝信用金庫 法人営業センター(恵比寿オフィス)
みずほ銀行 恵比寿支店
三井住友銀行 恵比寿支店
主要取引先株式会社enish
カルチュア・エンタテインメント株式会社
グリー株式会社
株式会社コロプラ
cocone v 株式会社
株式会社サイバーエージェント
GMOメディア株式会社
株式会社スマイルラボ
株式会社SeRoRi
株式会社ディー・エヌ・エー
株式会社ドリコム
株式会社マーベラス
株式会社MIXI
株式会社ヤマダデンキ 他
(50音順/敬称略)

アクセス

JR「恵比寿駅」徒歩11分
東京メトロ日比谷線「広尾駅」徒歩8分

お問い合わせ

ご質問・取材・パートナーシップのご相談はお気軽にどうぞ。