ViSUALIZEについて
ViSUALIZEは2003年、技術の会社として始まりました。大手企業のシステム開発で腕を磨き、やがてゲームの開発・運営へ。自分たちのサービスをユーザーに届ける面白さを知り、会社の軸足はBtoCへと移っていきました。
いま私たちが手がけているのは、誰でもVTuberになれるアプリ「カラオン®」。アバターで歌い、配信し、ファンとつながる。その先に、渋谷のライブハウス「SHIBUYA TAKEOFF7」というリアルの舞台を用意しました。画面の中で生まれた表現が、本物のステージへ届く。その流れごと、つくっています。