グループ全体を、
しなやかに前へ。

ゲーム、バーチャル配信、ライブハウス。別々の事業ではなく、ひとりの表現者の人生の中で自然につながるものです。

GROUP

別々の事業ではなく、ひとりの表現者の導線である。

ゲーム、バーチャル配信、ライブハウス、周辺サービス。これらは別々の事業ではなく、一人の表現者の人生の中で自然につながるものです。

表現者の流れを、分断しない。

  1. Game:自分を見つける
  2. Virtual:歌い、発信し、つながる
  3. Funding / Commerce:応援と収益を生む
  4. Real Stage:現実の舞台へ進む

アバターゲームで自分を見つける。バーチャルで歌い、配信する。応援が集まり、資金を得る。チケットや物販で経済活動を広げる。そして、リアルのステージへ立つ。

各事業の役割

カラオケドットオンライン

略称:カラオン®

表現の中心となるコアサービス。

ViSUALIVE

バーチャル配信と体験の場。

うたファン

ファンとの接点、応援の広がりを支える。

SHIBUYA TAKEOFF7

リアルの舞台へ接続する拠点。

ViSUALIZE本体の役割

  • 各事業の方向性を定める
  • 連携を設計する
  • 技術とブランドを支える
  • グループ全体の価値を最大化する

タグボートのような中核会社へ。

この流れを、個別最適ではなく全体最適で設計すること。それが、ViSUALIZEがグループ中核会社として担う役割です。私たちは、各社を引っぱりながら前へ進める、タグボートのような中核会社を目指します。